【時制の一致を一発理解】図解で学ぶ時制の平行移動
私は、時制の一致という文法用語を時制の平行移動と呼びたいのです。 なぜか?今回は例文に図解を使いしながらわかりやすく解説します。 前提条件 前提条件として時制の一致は基本的に目的語(O)に名詞節が入ったときに起こります。 名詞節とはS(主語…続きを読む
今週のフレーズ「遠隔医療の先端をいく日本」からlead the way in Aを学ぶ
2015年から病院に行かなくとも自宅、又はオフィスで診療を受けることができるシステムがスタートしました。 症状が安定している慢性的な病気に限られるようですが、そのような病気を抱える社会人にとっては、かなりの時間が節約できて嬉しい制度ですね。…続きを読む
【昔はよく間違えたものだ】used toの使い分け
「昔はこの川でよく泳いだもんだ」とか「バイトに慣れてきました」など、日常的な事を英語表現する際に欠かせないフレーズがused to。 しかし、これ、用法を混同して使っている英語学習者をよく見かけます。 それでは混同していないか確認です。 「…続きを読む
【色んな形で歓迎しよう】Welcomeの4つの使い方
誰もが知っているwelcomeという単語。和製英語の「ウェルカム」としても定着してますよね。 でもこのwelcomeは品詞で使い分がされているのをご存知でしたか? 今回は品詞別に4つのwelcomeを学んでいきます。
今週のフレーズ「皮膚呼吸ができるセンサー」からtake the form of Aを学ぶ
ウエアラブルテクノロジーの進歩で、体に装着していることを忘れるほどのナノセンサーが開発されました。 情報伝達、健康管理、スポーツ能力向上など、様々な分野に革命を起こしそうです。 そんな今週の記事 Japan’s scientists dev…続きを読む
今週のフレーズ「ソニーがレコード再生産」からdemand for A is on the riseを学ぶ
ソニーはしばらく中止していたレコード盤の量産を再開することになりました。 活字の世界でも紙媒体の新聞が見直されてきているそうです。 デジタル全盛の時代でも、残るべきアナログはしっかり残っていくのかもしれませんね。 そんな今週の記事 Sony…続きを読む
【こんなにシンプル!】絵で一発理解する仮定法入門
過去形なのに未来のことを話していたりする仮定法。 時制がこんがらがり、混乱した経験があるのではないでしょうか。 「もしあなたがそれを食べたら、わたしもそれを食べます」は A. If you eat it, I will eat it. B.…続きを読む
【今週のフレーズ】東京オリンピックのテロ拠点?から"with A on the horizon"を学ぶ
東京のウォーターフロントの豪華なマンションの、そこの住民にとっては完全に整備されている安全システムが、その遮断性からテロリストの隠れ家など、安全面の盲点になり得ることがわかってきました。 警察はその対策に乗り出しています。 そんな今週の記事…続きを読む
【関係詞をマスター】省略できる関係代名詞の見分けかた
今回はレッスン中にも質問されることが多い「省略できる関係代名詞の見分け方」についてお話をします。 小難しい用語がでてきますが、実践的なスキルが身に付く記事です。文法用語アレルギーの方も少し我慢してお付き合いください。 関係代名詞の見分け方 …続きを読む
今週のフレーズ「日本生まれのポンコツロボットコンテスト」からgain tractionを学ぶ
日本生まれの「ヘボコン」が世界的に勢いを増しています。 「ヘボ」は「ヘボい」から、「コン」は“competition(競技)”から来た造語で「すべての失敗は美しい」が「ヘボコン」のモットーです。 「ロボコン」がロボット技術のすばらしさを競う…続きを読む
【英会話を弾ませる】あいづちの上手な使い方
会話をはずませられる人、聞き上手な人はあいづちがとても上手ですよね。 それは英会話の時も同じです。 今回は代表的な英語のあいづちと使用例をご紹介します。












