ワンポイント!英語レッスン
品詞を知れば英語が近づく!副詞を極める編

品詞の中でもイマイチ用法がわかっていない人が多い副詞。 形容詞とごっちゃにして混乱してる様子もよく見受けられます。 定義を見てみると「副詞とは自立語で活用がなく、主語、述語になることのない語のうち、主として連用修飾として用いられるもの。動詞…続きを読む

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《The Japan Times》今週のフレーズ
【今週のフレーズ】スペルクイズ全米大会で日本人少女が快挙

皆さんは“Spelling Bee”をご存じでしょうか。 スペリング・ビー(spelling bee)とは、出題される英単語のスペルを一文字ずつ正確に発声し、最後まで間違いなく答え続けられた出場者が優勝するというコンテストです。 このコンテ…続きを読む

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ワンポイント!英語レッスン
品詞を知れば英語が近づく!形容詞を極める編

英語だけではなく、言語を学ぶときに品詞を理解している、していないで、習得スピードが大きく変わってきます。 シリーズで学ぶ「品詞を知れば英語が近づく!」。今回は名詞を飾り付ける品詞、形容詞を取り上げます。 ちなみに、このシリーズで言う品詞とは…続きを読む

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《The Japan Times》今週のフレーズ
【今週のフレーズ】高野山僧侶の労災

高野山の僧侶が労働の問題でお寺を訴えました。 寺院は宗教という名の聖域を盾に、修行と労働をごちゃまぜにしてきたツケを払うことになりそうです。 コンプライアンスや働き方改革に厳しい視線が注がれる昨今、由緒ある宗教法人といえども、しっかり法律を…続きを読む

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ワンポイント!英語レッスン
品詞を知れば英語が近づく!名詞を極める編

英語を学ぶときに品詞を理解している、していないで、単語の定着度合いや、会話などの実用面で大きな差がでます。 このシリーズで品詞を極めて、今後の効率的な英語学習に役立ててください。 ちなみに、ここで言う品詞とは、名詞・動詞・形容詞・副詞の4つ…続きを読む

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《The Japan Times》今週のフレーズ
【今週のフレーズ】英国ヘンリー王子結婚式から「given ~」を学ぶ

英国のハリー王子とメーガン・マークルさんの結婚式が先日行われました。類似の皇室制度を持つ私たち日本人が驚かされるのは、伝統を変えることへの今回の英国人の柔軟性です。頑固なまでに保守的であると言われている英国人が、時代に対応して変化してきてい…続きを読む

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《The Japan Times》今週のフレーズ
【今週のフレーズ】獺祭の世界進出

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ワンポイント!英語レッスン
【恥ずかしい】embarrassed / ashamed / shy の使い分け

  日常会話でも頻繁に登場する形容詞「恥ずかしい」ですが、これをきちんと使い分けができる人は少ないようです。 英語では状況により「恥ずかしい」を3つの単語で使い分けるためです。 今回はこの使い分けの際に、各単語がどんなニュアンスを…続きを読む

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《The Japan Times》今週のフレーズ
【今週のフレーズ】防犯影絵から「〜をためらわせる」を学ぶ

大手の賃貸アパート提供企業が、一人暮らしの女性の安全を守るために「カーテンの上の男」を開発しました。プロジェクターでカーテン上に架空の男性を映し出し、外部からは男性が住んでいるように見せる装置です。まだまだ改良の余地はありそうですが、画期的…続きを読む

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ワンポイント!英語レッスン
英語を構造で見抜く[不定詞編]

前回の記事で述べたように、英語は「この語句はこの場所にあるからこの意味になる」という、語順が命の言語です。 それを踏まえて今回は「不定詞」を使って英語の構造を考察していきましょう。 その前にto study Englishという「句」の品詞…続きを読む

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ワンポイント!英語レッスン
英語を構造で見抜く

今回は英語を学ぶ上で大前提となる英文構造の見抜き方を学びます。 日本語は「てにをは」で語順を自由にできますが、英語は「この語句はこの場所にあるから、こういう意味になる」という語順が命の言語です。 それを踏まえて、when Tom went …続きを読む

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《The Japan Times》今週のフレーズ
【今週のフレーズ】内閣支持率急落から"stand at A"を学ぶ

安倍晋三首相の内閣の支持率が急落しています。 様々な問題が次々と噴出して、何が問題なのかわからなくなりそうですね。 そんな今週の記事 The Cabinet’s support numbers tumble to 37%. 内閣支持数が37…続きを読む

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