《The Japan Times》今週のフレーズ
「国政に臨む重障害者達」からkeep someone’s head downを学ぶ

先日の参議院選挙でれいわ新撰組から障害をもつ2人が議席を獲得しました。 国民の意見を吸い上げ、各方面で頭を下げながら調整し、企画立案するのが本来の国会議員の仕事ですが、重障害者お二人はどのような活動を展開されていくのでしょうか。 社会的弱者…続きを読む

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ワンポイント!英語レッスン
【継続してるかしてないか】 fromとsinceの使い分け

fromとsinceを日本語にすると、どちらも ...から という意味になります。 ただ、これらの前置詞を使用するためには、それぞれ条件による使い分けが必要になります。 A. The meeting started from 10:00 a…続きを読む

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ワンポイント!英語レッスン
「機能不全に陥った日韓」からset A as the deadline for を学ぶ

日本と韓国の関係が、またもや敵対意識に煽られた最悪レベルの機能不全に陥っています。 隣り合う両国はこうした局面を繰り返しており、今回差し迫っている問題も今までと同様に、戦争や植民地支配、民族意識の歴史に深く根差しています。 一筋縄では行かな…続きを読む

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《The Japan Times》今週のフレーズ
「プラごみに殺される動物達」からprompt A to doを学ぶ

海洋にたどり着いたプラスチックごみが、生態系に重大な悪影響を与える問題は世界的に取り上げられるようになりましたが、陸上においても同様の問題を引き起こしているようです。 奈良公園で今年3月から6月に死亡したシカ14頭のうち9頭の胃の中から、プ…続きを読む

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ワンポイント!英語レッスン
【私も!!】Me too、 Me neitherの使い分け

「私も!」。英語にすると「Me, too!」。初心者の方でも使用する機会が多い表現ではないでしょうか。 同時にこれがよくある間違え表現にもなっています。 どういうことでしょうか? 今回は太郎さんと花子さんの会話から、同意表現の正しい使い方を…続きを読む

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《The Japan Times》今週のフレーズ
「シニア起業ブーム」からa well-establishedを学ぶ

生きがいを追求するために定年退職後にビジネスを始める人が増えているそうです。 老後、年金だけでは2千万円不足するという話しも、その傾向を後押しするのかもしれませんね。 そんなThe Japan Timesの記事、 To keep bored…続きを読む

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ワンポイント!英語レッスン
【身体の英語】背中にまつわる表現

今回は「背中」にまつわる英語表現を学びます。 背中は英語でbackといいます。 そして背中は上部と下部で分けられます。腰はlower backに含まれます。 早速例文を見ていきましょう。 関連表現 以下の表現も背中に関連させて覚えてしまいま…続きを読む

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《The Japan Times》今週のフレーズ
「ヒール強制反対活動#KuToo」からcoincide withを学ぶ

The #Ku-too movementが日本で起きています。 企業が女性に職場でのハイヒール着用を強制することを禁止するよう求める運動ですが、その内容をしっかり読んでみると、ハイヒールによって引き起こされる女性の苦痛の声が聞こえてきて、こ…続きを読む

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ワンポイント!英語レッスン
【thank youだけじゃない】感謝の気持ちの伝え方

心の底から感謝の気持ちを伝えたいときがありますよね。 そんなとき Thank you very much! だけでは物足りませんよ。 appreciate it では、どう言えばいいかというと、 Thank you so much! I r…続きを読む

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《The Japan Times》今週のフレーズ
「信号機に設置される5G」からto houseを学ぶ

官民一体で5Gネットワークサービスの導入に向けての準備が始まっています。 5Gは現行の4Gの100倍の速さで、たとえば2時間の映画を3秒でダウンロードできるそうです。 自動運転などの様々な分野で活躍しそうですね。 そんな今週の記事 Japa…続きを読む

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ワンポイント!英語レッスン
【刺身で交流】日本食文化の伝え方

四方を海に囲まれた海洋立国日本。海から多くの恵みを受けており、新鮮で豊富な海産物はその中の一つです。刺身や寿司はそんな地理が生んだ我々のソウルフードと言えるでしょう。 そんな日本の食文化を外国人に紹介する際、 We eat fish raw…続きを読む

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《The Japan Times》今週のフレーズ
「実態に適応した特別養子制度」からsystemic factorsを学ぶ

令和元年6月7日、特別養子制度を改正する法律が成立しました。 特別養子制度は、虐待や経済事情などで実親と暮らせない子どもたちに、生きやすい環境を与えることを目的として創設された制度ですが、実態に即さない条件や手続きの煩雑さによる利用率の低さ…続きを読む

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