「POW JAPAN始動」からleave A without Bを学ぶ
POWというのは「Protect Our Winters」の略称で、現在地球で起きている気候変動から雪と冬を守ろうという団体。 SNSでの環境に関する情報の発信や、若い世代に対する環境問題の啓蒙、スキー場や自治体に対して気候変動政策の働きか…続きを読む
【どれぐらいの頻度?】How oftenの答え方
英語を学習していて必ず聞かれる質問に、 How often do you study English? があります。 Every day!と答えたいところですが、そうもいかないですよね。 今回はHow often ~ ? / どれぐらいの頻…続きを読む
「IMF、消費税増税促進」からcome afterを学ぶ
IMF(国際通貨基金)が日本にさらなる消費税引き上げを促しました。 人口減少と高齢化が急速に進行する日本では、避けられないことかもしれませんね。 そんなThe Japan Timesの記事 The IMF urges a gradual c…続きを読む
「AIバーテンダー」からusher inを学ぶ
居酒屋チェーンの養老乃瀧で、ロボットバーテンダーの実験が開始されました。 ただ飲み物を給仕するだけではなく、AIテクノロジーを駆使して話しかけるなど、顧客に対しさまざまな接客を行います。 そして接客中の顧客のリアクションはロボットに認識され…続きを読む
【できる?できない?】can’tとdon’tの使い分け
can’tとdon’t。両方とも否定文を作るときに使用される定番ワードですね。 でもこれらの使い分けを適切に行えていますか?どちらを使うかでニュアンスが大きく変わってくるのですよ。 それでは問題です。 道で外国人に急に英語で喋りかけてこられ…続きを読む
「日本政府のコロナウィルス対応」からin the face of を学ぶ
共産党の情報統制が原因なのか、コロナウイルスが中国で制御不能の状態に陥っています。 情報の遅れはありましたが、日本政府の水際対策は他国と対比して頼りないものに写りました。 ヒトの免疫を不全にするとも言われるこのウィルス。はたして事態は収束さ…続きを読む
「小泉大臣火力発電に異議?」からcall into questionを学ぶ
小泉環境大臣が、ベトナムの石炭火力発電所に対する日本政府の資金拠出の方針に異議を唱えました。 「火力発電に今更ケチをつけるなんて地球温暖化防止にかこつけた、落とし所のない子供じみたパフォーマンスだ!」と報じているところがありましたが、実際の…続きを読む
【じゃない英語】マンションの英語表現
今回は住居を表す英語表現について学んでいきます。 都会では一軒家よりも共同住宅に住む人が多いですよね。 こんな感じのところで、私はマンションに住んでいます。を英語で表せますか? I live in a mansion.っていったら驚かれます…続きを読む
「台湾総統選 反中国派圧勝」からfeel ambivalent towardを学ぶ
1月11日に行われた台湾総統選で、中国政府による支配「一国二制度」を拒否する蔡英文氏が、親中派の対立候補に史上最多得票数で圧勝しました。 香港に対する中国の抑圧的な態度と収拾のつかない混乱が、多くの台湾人に警戒心と反発を与えた結果となったの…続きを読む
「トヨタの未来都市」からin a reference to を学ぶ
先端の技術には法整備と政治が追いつきません。そんな状況にしびれを切らせたトヨタ自動車は、富士山のふもとある自社工場跡地に「実験都市」を建設する計画を発表しました。 そこでは自動運転技術やロボット、スマートホームなどの開発のため、実際の住人で…続きを読む
風邪にまつわる英語表現
風邪の季節がやってきています。 こんな会話もよく聞きますよね。 でも英語で「風邪を引く」ってどう表現するかご存知ですか? 今回はいくつか風邪にまつわる英語の表現方法をイメージと共に学びます。 have a cold まずはじめはhaveを用…続きを読む
「伊藤詩織勝訴」からaccuse A of Bを学ぶ
元TBS記者山口敬之氏がジャーナリスト伊藤詩織さんへ性暴力に対する民事訴訟で、東京地裁は被告山口敬之氏に損害賠償が認められました。 このような事件が公になることは日本では希なことですが、政権にも関わりのあるメディアの権力者相手に、激しいバッ…続きを読む












